労働局登録教育機関・住建センター: 26000名の実績!資格取得は住建センターへ
知らないではすまされない廃棄物の処理方法 研修
登録教習機関の当センターは事業主様から委託された研修の修了証の交付及び交付の記録を保管いたします。(受講者名簿及び修了証写しのコピー)
概要
産業廃棄物の排出事業者として、法令順守に必要な 幅広い基礎知識を学びます。
講習費(含教材)
15万円/30名会場
30人を超過した場合はその分のテキスト代を付加する。
受講対象者
排出事業者で産業廃棄物を取り扱う実務担当者及びその管理者
関係法令
廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)
建設リサイクル法
石綿障害予防規則
家電リサイクル法
カリキュラム
 
科  目
範  囲
時  間
1 ますます重くなる廃棄物
不法投棄のリスク
・法改正で重くなる元請け企業の責任
・行政指導事例
0.5
2 マニフェスト管理の
基本を知ろう
・紙マニフェストの流れ
・電子マニフェストの仕組み
・現場ごとの交付が原則
・リフォーム現場の廃棄物処理の注意点
2.0
3 ここが知りたい 
廃棄物のQ&A
・産業廃棄物と一般廃棄物の違いは?
・石綿含有建材の種類と見分け方は?
・マニフェストの管理ポイントとは?
・収集運搬業者が起こしがちな違反事項とは?
1.5
合     計
4.0

開催のご依頼~受講までの流れ
1.会場の手配とご用意いただくもの
会場の手配は、下のリンクから一覧表を参照し、
表組みの一番右の「日数」をご確認ください。

必要備品としてマイク、ホワイト・ボード、DVD映写装置、
受付用机、講師用演壇または机等のご用意をお願いします。
2.開催依頼書をダウンロードして下さい


開催依頼書

3.記入・FAX
必要事項を記入して弊センターまでFAX送付ください。(FAX:03-5638-3374)
こちらから、受講受付の確認メールを差し上げます。

4.受講生募集
受講者数を、原則30名から50名の範囲で募集してください。
それを超える場合はご相談ください。
募集の際、受講対象者をご確認ください。→受講対象者参照

5.受講生の名簿作成
氏名と生年月日(和暦)が入った受講生名簿をエクセルデータで作成しメール送信してください。
メールはこちら(住建センター 受付宛)

6.受講日当日
当日は、出席簿にて出欠確認をいたします。
受講生は筆記用具(ボールペン・鉛筆等)をご用意ください。
7.終了後
講習の終了後、当センターから請求書を発送いたしますのでそれに基づいてお支払いをお願いたします。修了証を宅配便でお送りいたします。
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